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ケイ素の基礎知識

ケイ素の安全性に関する検査結果

水溶性ケイ素umoは、その安全性を複数の機関で検査しています。

また、その結果も公表されています。


日本食品分析センターによるマウスを用いた急性経口毒性試験では、水溶性ケイ素umoは、異常は認められないという結果が出ています。


他にも、水溶性ケイ素umoは、細菌を用いる復帰突然変異試験においても陰性という結果が出ており、毒性はない出ています。


水溶性ケイ素umoは、さまざまな安全性試験で問題がなく、また利用者からの健康被害の申し立てもありません。

以上のことからも、水溶性ケイ素umoトリプルディーは安心して摂取できるものだと考えられるでしょう。


もし、あなたが、他の水溶性ケイ素製品の摂取を検討されている場合は、その製品が正しく安全性の検査を行っているかを確認することをお勧めします。


食事からだけでは十分に補給することのできないケイ素を摂取するには、しっかりと体内に吸収される水溶性ケイ素がおすすめです。水溶性ケイ素umoトリプルディーが、あなたのお手伝いをしてくれます。

体内動態が明らかになっているケイ素

風邪薬などに『眠くなる可能性があるので運転は控えてください』
という注意を見ることがあります。これが副作用ですね。ケイ素は
このような副作用があるのでしょうか?


ケイ素の安全性については厚生労働省が食品衛生法で
『人の健康を損なう恐れのないことが明らかであるもの』と
して、平成17年に告示、平成18年から適用されています。


ケイ素は、体内動態がわかっているという大きなメリットが
あります。

医薬品は、薬を投与した後に、どのように吸収されて、目的の
臓器にきちんと届くかが重要です。
また、薬は身体にとっては異物なので、効力を発揮した後には
肝臓などで代謝されて分解されて、排泄される必要があります。
そうでなければ、体内に残って蓄積されてしまえば、予期せぬ
副作用が出るかもしれないからです。


体内動態とは、物質が体内に吸収された後の分布(目的の臓器
に届く)、代謝、排出という一連の過程を指します。

体内動態は、血中濃度で推定できるそうです。
腸で吸収された物質は血液にのって全身をまわります。その時
その物質の血中濃度は上昇します。その後、代謝、排泄によって
徐々に血中濃度が下がっていきます。


ケイ素の場合、血液中のケイ素濃度は摂取後すぐに上昇を始め最高に達するのに約2時間、この2時間前後体内で活躍し、その後、 血中濃度は徐々に下がっていくことがわかっています。つまり、 その後は体内にとどまらず、排出されていることを表しています。


医薬品は当然体内動態が明らかにされています。
しかし、健康食品には体内動態が明らかでないものが多いそう です。
その点、ケイ素は身体にとって非常に安全性の高い物質だという ことがおわかりだと思います。


食事からだけでは十分に補給することのできないケイ素を摂取するには、しっかりと体内に吸収される水溶性ケイ素がおすすめです。水溶性ケイ素umoトリプルディーが、あなたのお手伝いをしてくれます。

ケイ素の安全性について

ケイ素は素晴らしい効果があるのは間違いありません。
しかし、安全性についてはどうなのでしょうか?

日常的に摂取するものですから、安全性がとても気になります。
まず、第一に、ケイ素という物質そのものについての安全性は
厚生労働省が食品衛生法で『人の健康を損なうおそれのないことが
明らかであるもの』として平成17年告示、平成18年から適用され
ています。


あなたもおなじみの「カルシウム」「クエン酸」「βカロテン」など
が、この告示でケイ素とともに安全性が確認されています。

いかがですか?厚生労働省のお墨付きです。
ケイ素という物質自体にはなじみがない方もカルシウムなどは
サプリメントで摂取されている方も多いと思います。
そういう私もカルシウムサプリ、摂っています。


できれば食事から摂れるとよい栄養素、ミネラルですが、食事だけで
摂ろうとするのにはやはり難しい部分がありますね。
その足りない部分を補うことで、生活も改善していくと思います。

身近なケイ素-食品

ケイ素は人体に必要不可欠なミネラルの一つです。
では、食品からはどのように摂取することができるでしょうか?


ケイ素は、地殻中の約27.7%を占める元素です。つまり、地面で育つ作物の中にケイ素を多く含むものがあります。


  • ジャガイモ、サツマイモ、サトイモなどのイモ類
  • 玄米、大麦などの全粒穀類
  • 大豆などの豆類
  • シイタケやシメジなどのキノコ類
  • ゴボウ、ニンジンなどの根菜類
  • ワカメ、昆布などの海藻類
  • アサリ、ハマグリなどの貝類
  • サンマやサバなどの魚

ケイ素が含まれる食品


などの食品があげられます。

身近な普段から食べているものが多く含まれていると思いませんか?
ケイ素は実はとっても身近にあるのです。


日常生活の中でも、上記のような食品を摂るように心がけるのも
ケイ素を摂取する よい方法ですね。


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ケイ素はもともと体内に存在している

ケイ素はわたしたちの体内にもあります。 生体元素の約96%は
酸素、炭素、水素、窒素の4元素が占めているそうです。
そして、残りの4%がミネラル元素で、この中にケイ素も含まれ
ています。
カルシウムやリン、イオウなどとともに、ケイ素もわずか0.026%
ですが 存在しています。


たった0.026%ですが、ケイ素はとても重要な働きをしています。


ケイ素が多く存在している体内組織は、リンパ節、歯、肺、筋肉、 腎臓、肝臓、脳、血管 毛髪、爪、骨、皮膚など全身の組織に存在しています。つまり、ケイ素は人にとって、必要不可欠な元素だと言えると思います。


そして、必要不可欠なケイ素が不足すると、人体において不都合な
ことが 起きてくるといえるでしょう。


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ケイ素の主な利用方法

ケイ素が99%の純度になると、水晶になります。
他にもケイ素が含まれている鉱物には


  • ラジウム鉱石
  • トルマリン
  • 麦飯石
  • ブラックシリカ
  • メノウ
  • オニックス

ケイ素 鉱石 紫水晶


などがあります。
パワーストーンとしておなじみのものも、岩盤浴などで利用されている
鉱石もありますね。
体に良いと言われるミネラルウォーターや温泉水の中に含まれている
ものもありますね。


またこれらの鉱石は太古の昔から人類を飾る装飾品としても、占いなど
でも利用されてきたものです。


他には、クオーツ時計ってお聞きになったことがありますか?
水晶は電気刺激を与えると正確に振動する特性があるのでそれを利用して
時計として使われてきたわけです。


またケイ素は英語で『Silicone シリコン』といいます。
アメリカのシリコンバレーというのは、半導体事業を営む企業がおおく
あることからこう呼ばれるようになったといいます。


ケイ素がだんだん身近になってきたのではないでしょうか?

ケイ素は元素のひとつ

ケイ素というのは、元素のひとつで、元素記号は『Si』です。
美肌効果でおなじみのコラーゲンは、元素ではありません。
元素というのは「物質の素になるもの」で、これ以上細分化され
ないものと定義されています。


コラーゲンは体内に入ると消化酵素によってどんどん分解されて、
アミノ酸になります。
そのアミノ酸は必ずしもまたコラーゲンになるとは限らないのです。


ケイ素の純度が99%になると水晶になります。
水晶はパワーストーンとしても人類とのお付き合いの長い鉱石ですね。


ケイ素は元素のひとつ 水晶

地殻(地球の表面)の中では、酸素が最も多く、次に多いのが
ケイ素です。
地殻の内部の約27.7%をケイ素が占めています。
ちなみに酸素は約46.6%を占めています。


ケイ素は漢字では『珪素』と書きますが、土の王様とは、まさしく
ぴったりな名前ですね。

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