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ケイ素の基礎知識

体内動態が明らかになっているケイ素

風邪薬などに『眠くなる可能性があるので運転は控えてください』
という注意を見ることがあります。これが副作用ですね。ケイ素は
このような副作用があるのでしょうか?


ケイ素の安全性については厚生労働省が食品衛生法で
『人の健康を損なう恐れのないことが明らかであるもの』と
して、平成17年に告示、平成18年から適用されています。


ケイ素は、体内動態がわかっているという大きなメリットが
あります。

医薬品は、薬を投与した後に、どのように吸収されて、目的の
臓器にきちんと届くかが重要です。
また、薬は身体にとっては異物なので、効力を発揮した後には
肝臓などで代謝されて分解されて、排泄される必要があります。
そうでなければ、体内に残って蓄積されてしまえば、予期せぬ
副作用が出るかもしれないからです。


体内動態とは、物質が体内に吸収された後の分布(目的の臓器
に届く)、代謝、排出という一連の過程を指します。

体内動態は、血中濃度で推定できるそうです。
腸で吸収された物質は血液にのって全身をまわります。その時
その物質の血中濃度は上昇します。その後、代謝、排泄によって
徐々に血中濃度が下がっていきます。


ケイ素の場合、血液中のケイ素濃度は摂取後すぐに上昇を始め最高に達するのに約2時間、この2時間前後体内で活躍し、その後、 血中濃度は徐々に下がっていくことがわかっています。つまり、 その後は体内にとどまらず、排出されていることを表しています。


医薬品は当然体内動態が明らかにされています。
しかし、健康食品には体内動態が明らかでないものが多いそう です。
その点、ケイ素は身体にとって非常に安全性の高い物質だという ことがおわかりだと思います。


食事からだけでは十分に補給することのできないケイ素を摂取するには、しっかりと体内に吸収される水溶性ケイ素がおすすめです。水溶性ケイ素umoトリプルディーが、あなたのお手伝いをしてくれます。

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